インフォメーション(2)

《上級》

 

 
ここで言う『インフォメーション』とは直訳すると“情報”になりますが、人間工学的もしくはホリステックな所見から使う場合は「身体内におけるコミニュケーション」と訳すと理解しやすいかと思います。

クラスの内容は、proprioceptor~固有感覚受容器(自己受容器)について、及びreflex therapies~反射治療についての混合であり、これらの情報レベルにおける“統合”がなぜどのようにして起きるのか?について深く学ぶことができます。

また、不具合を発見した場合の治療方法もクラスで習得します。
 

主な内容

 

 

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