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BodyLayer-情報伝達

インフォメーションシステム(情報)

身体の内部でなされている、細胞や脳・神経間の信号伝達や情報交換の
やりとりの機能をする、固有感覚受容器(自己受容器)に問題
があるとみなされた場合にこのレベルの治療をおこないます。
簡単に言うと「身体内におけるコミニュケーション」の問題、になります。

■脳と身体を繋ぐ信号
■経絡(けいらく)ツボによる健全な「気」の流れ
■トラウマ後遺症や外科手術跡の体への悪影響
■傷跡などの瘢痕による経絡その他の気の流れの分断
■交通事故による身体トラウマの情報の停滞
■姿勢、体勢、正中線(ミッドライン)とインフォメーション(情報)
■情報空間インフォメーションと歩行や歩様との関係
■電磁気に対する過敏性
■ジオパシックストレス/地層学的な磁場からの影響

これらが例としてあげられます。

人間は電気的な情報システムで動いている生物です。
目、耳、皮膚などから入ってくる感覚も、筋肉の動きやホルモンの分泌など
脳からの指令も、すべて神経を 通して電気的な信号が脳との間で送受信されています

身体を健全に保つために、体と体のある部分が情報を交換しあったり、
イン パルスで指令を出し合ったりしています。その見えない電気的なものを
インフォメーションといいます。
血液検査やレントゲンなどでは診断できない分野の問題ですが、
フィシオエナジェテックで診断し、不調を解決するすべを習得することができます。