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臨床ケース  // 様々なケースについてご紹介

ケーススタディー(偏頭痛/ウツ)

ケーススタディー(偏頭痛/ウツ)
 

〜ケーススタディー〜(40代女性)

初診時の様子と主訴:

主な症状は、頭痛でした。7年以上前から頭の中心部が常に痛んで
いるということでした。症状がヒドく仕事を退職して療養。
病院に行ったところ「鬱病」と診断されました。
処方されていた薬は、抗鬱剤、抗不安剤、それと偏頭痛の薬です。
ただ、偏頭痛の薬は効かず、眠りが浅くて夜中に起きてしまうとのこと。
また、歯科医医院でテンプレート治療を受けるが、変化がなかった。

フィシオエナジェティックによって見つかった原因:

*水銀中毒、
*ジオパシックストレス、
*過去のトラウマの問題、
*サトルエネルギーの偏移。

行なったセラピーは:

歯の水銀アマルガムの除去と水銀のデトックス(解毒)を行ない、
その後、その他の上記の問題についてセラピーを行なった。

経過:

3カ月ほどで頭痛は消失。
6か月後のセッション時にはウツ症状はもう無いと報告。

現在は、仕事に復帰して今は海外出張もなんなくこなすほどに回復
していらっしゃいます。

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ケーススタディー(皮膚湿疹)

ケーススタディー(皮膚湿疹)
 

〜ケーススタディー〜(三歳男児)

初診時の様子と主訴:

湿疹で来院。(病院ではアトピー性皮膚炎と診断されていた)。
生後間もなく発症。肘、ひざ裏、頬に顕著。
特に頬は目立つ。

フィシオエナジェティックによって見つかった原因:

*重金属中毒(母親の歯に水銀アマルガムが詰めてある)
*腸粘膜の炎症と脆弱性(リーキガットシンドローム)
*不飽和脂肪酸不足、食品アレルギー(牛乳、小麦など)
*感情の問題

行なったセラピーは:

◉脱アレルギーエクササイズを実行
◉腸粘膜の修復セラピー
◉重金属の解毒
◉フラワーレメディーによる感情問題のケア

結果:

遠方の為、あまり継続して来院できない方でしたが、半年後に
とりあえず目立った湿疹はほぼ消失。
赤くただれていた頬もきれいな肌になった。

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ケーススタディー(知能障害/アレルギー他)

ケーススタディー(知能障害/アレルギー他)
 

〜ケーススタディー〜(10代女性)

初診時の様子と主訴:

教諭から「知能に問題があるので特殊学級に行かないか」と
打信されたので何とかしたいという事で、母親といらした。
知能検査を受けても問題ありと出るとのこと。
普段から意識が散漫である。
靴を履く時に、靴の左右を間違える。
キレーション専門病院で解毒をはじめて2年ほど通っているが、
毛髪検査で再確認しても、あまり改善されていない。
また、視覚にも問題がありビジョンセラピーに通っているが、
成果があがらない。
鼻炎がある。
腕に湿疹が出る。

フィシオエナジェティックによって見つかった原因:

*水銀、アルミ、カドミューム、クロム、ヒ素、鉛などの重金属中毒。
*不飽和脂肪酸不足。
*眼球運動異常。
*食物アレルギー(卵、牛乳、小麦)

行なったセラピーは:

◉重金属の解毒(デトックス)
◉食事指導(不飽和脂肪酸について)
◉特別な脱アレルギーセラピー。
◉眼球運動改善のためのセラピー。

経過:

3か月後:著しく成績が向上した。特殊学級行きの話は無しと言われた。
4か月後:ウイックスリーの知能テスト 62から82に改善 正常範囲になる
5か月後:ヴィジョンセラピーの先生にもう正常だからやることが無いと言われた。
(急に良くなったので不可解な様子だったとのこと。)

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