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ケーススタディー(偏頭痛/ウツ)

ケーススタディー(偏頭痛/ウツ)
 

〜ケーススタディー〜(40代女性)

初診時の様子と主訴:

主な症状は、頭痛でした。7年以上前から頭の中心部が常に痛んで
いるということでした。症状がヒドく仕事を退職して療養。
病院に行ったところ「鬱病」と診断されました。
処方されていた薬は、抗鬱剤、抗不安剤、それと偏頭痛の薬です。
ただ、偏頭痛の薬は効かず、眠りが浅くて夜中に起きてしまうとのこと。
また、歯科医医院でテンプレート治療を受けるが、変化がなかった。

フィシオエナジェティックによって見つかった原因:

*水銀中毒、
*ジオパシックストレス、
*過去のトラウマの問題、
*サトルエネルギーの偏移。

行なったセラピーは:

歯の水銀アマルガムの除去と水銀のデトックス(解毒)を行ない、
その後、その他の上記の問題についてセラピーを行なった。

経過:

3カ月ほどで頭痛は消失。
6か月後のセッション時にはウツ症状はもう無いと報告。

現在は、仕事に復帰して今は海外出張もなんなくこなすほどに回復
していらっしゃいます。

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