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ケーススタディー(皮膚湿疹)

ケーススタディー(皮膚湿疹)
 

〜ケーススタディー〜(三歳男児)

初診時の様子と主訴:

湿疹で来院。(病院ではアトピー性皮膚炎と診断されていた)。
生後間もなく発症。肘、ひざ裏、頬に顕著。
特に頬は目立つ。

フィシオエナジェティックによって見つかった原因:

*重金属中毒(母親の歯に水銀アマルガムが詰めてある)
*腸粘膜の炎症と脆弱性(リーキガットシンドローム)
*不飽和脂肪酸不足、食品アレルギー(牛乳、小麦など)
*感情の問題

行なったセラピーは:

◉脱アレルギーエクササイズを実行
◉腸粘膜の修復セラピー
◉重金属の解毒
◉フラワーレメディーによる感情問題のケア

結果:

遠方の為、あまり継続して来院できない方でしたが、半年後に
とりあえず目立った湿疹はほぼ消失。
赤くただれていた頬もきれいな肌になった。

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